全青色共済 全青色傷害 疾病入院補償



全青色共済
月々1,000円+特約1,250円で病気や災害、特約追加で怪我の補償もカバーします。
病気による死亡見舞金が給付される制度としては、国内で唯一「必要経費」に算入できます。※事業に従事していない御家族に対する掛け金は算入できません。

全青色傷害
月々1,250円で怪我の補償に加入出来ます。

疾病入院補償
非常に安価な病気入院に対する所得保障制度です。
掛金が安く、1番人気の会員用割引保険。

一人親方労災の特別加入制度


一人親方労災保険って何?

健康保険は仕事以外の怪我や病気に適用されます。他方、労災保険は仕事中の怪我や病気に適用されます。(国民健康保険加入者は、健康保険の適用が出来ます。)
では、一人親方が仕事中に怪我や病気になってしまった場合はどうなるのでしょうか?
労災保険は、「労働者」が加入できる保険ですから、一人親方は労災に加入できないのが原則です。
これでは、一緒に現場などで仕事をしている元請会社も、一人親方とは安心して仕事ができないために、現場に立ち入ることもできないことがあります。
このような理不尽なことを無くし、一人親方も労災保険に加入できるとした制度が、「一人親方の労災保険特別加入」です。

一人親方(建設業)労災保険の加入要件

◇青色申告会などの組合組成団体を通じて加入すること(個人単位では加入できません)
◇従業員を雇用していないこと(アルバイト雇用は年間100日未満)
◇建設業および建設関連業務に従事していること
◇富士市・富士宮市に居住している

一人親方労災保険のメリット

◇本来、労災保険に加入できない事業主が、従業員と同じ様に労災保険に加入できます。
一人親方が仕事中に怪我や病気をした場合でも、労災保険の給付を受けられます。
具体的には、療養補償(病院での治療費など)は、設定した保険料の額に係わりなく全額補償です(この点が労災保険特筆すべき特徴です)
また、休業補償(仕事ができない期間の所得補償)は、設定した保険料の額に応じて支給されます。

◇大手元請の現場に入るために、事業主といえども労災保険に加入することが必須です。
一人親方労災保険に加入することでゼネコンなどの建設現場にも入ることができます。

☆ 事務費は会員特別料金 年間8,000円+初年度のみ加入料3,000円です!
 ※脱退や団体移行をされる場合には脱退事務費5,000円が掛かります。
☆ 非常に低廉になっておりますので、是非ご検討下さい!

小規模企業共済制度



月々1,000円〜70,000円までの掛金を自分で設定し、自らの退職金を積み立てる制度です。
掛金が全額所得控除となるため、個人事業者だけでなく会社役員にも人気の公的制度です。

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中小企業退職金共済



掛金が全額経費計上出来る公的な退職金共済。
従業員・家族従業員までカバー出来るので、スタッフのヤル気UPに欠かせません。

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日本政策金融公庫の融資斡旋



日本政策金融公庫の融資制度をご紹介しています。
申し込み前の御相談から実際の面談までコーディネートします。

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アフラックの保険も会員割引



アヒルのCMでお馴染みのアフラックの医療保険も会員割引されます。

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